和の潤い雑貨

ワークショップ:もこふわてぬぐいリース

「年の瀬はいから堂」恒例の当店企画ワークショップ。
前回に引き続きご紹介第2弾の記事でございます。
てぬぐいハギレを有効活用、今回はお手軽リースを作りましょう。

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ワークショップ:てぬぐいで作る御朱印帳

「年の瀬はいから堂」恒例の当店企画ワークショップ。
毎回何かしら知恵を絞ってご提案しておりますが今回は初心に戻り
時間をかけず気負いせず、簡単に作れるものにしよう!
のテーマのもと、2種類の物をご用意いたしました。

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秋柄は布小物も。

前々回に秋柄の手ぬぐいをご紹介いたしました。
今回も少しですが、秋柄アイテムご紹介ですよ。
当店、布もの商品メインですので、季節柄が並ぶとやっぱり華やかになります。
シンプルでスタンダードなものも大事ですが、たまに遊びたくなる。
それが乙女心。

中川政七商店 / 千代布
左上から時計回りに  桔梗薄墨 桔梗紺 秋の花 秋の実り 秋の小紋ぶどう立涌文
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手軽に!てぬぐいパネルキット

皆様ご存知でしたでしょうか、当店のサブタイトル(?)。
「インテリア&なごみ雑貨」でございます。
その名の通り、オーナーがインテリアコーディネーターでもありますので
カーテンや壁紙などインテリアに関しましたご相談を承っております。

で、よくお問い合わせいただきますのが「布張りパネル」のこと。
簡単に説明しますと木製のパネル
(ベニヤ的な薄い板に枠をつけて厚みを持たせたもの)を
デザイン性の強い布で包んだものです。呼び名の通りですね。
手ぬぐい額など重いものになりますとピクチャーレールが必要になってきますが
布張りパネルですと(大きなものは除きますが)
画びょうひとつで壁に掛けられ、手軽に飾れちゃいます。

当店でも販売しておりますが、ひとつ困った点を挙げるとすれば、
季節ごとに取り替えたい場合、保管するのに少し場所をとることでしょうか。
基本、木製パネルサイズに合わせ布を切り
タッカーという大きなホチキス的なもので留め付けてしまうので、
飾らないときはパネルごとの保管となるのです。

詳しくはこちらまで→ ■壁を飾ろう、布張りパネル■

十分手軽なインテリアアイテムなのですが、その点が…
とたまに考えておりましたら、かまわぬが作ってくれました!

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秋柄&北欧柄てぬぐい入荷しました

一雨ごとに涼しさが増す今日この頃。
ただ、最近の天候は通常の物差しでは測れないものだったりします。
台風被害・水害・高温被害にあわれた方に心よりお見舞い申し上げます。
近々千葉の落花生製品が入荷予定です。
おいしく食べて地元農家さんを応援しましょう!
入荷次第ご紹介いたしますのでお楽しみに。

さてさてこの度、秋柄少しとフィンレイソン柄が入荷いたしました。
簡単ですがご紹介をば。

かまわぬ / かぼちゃ縞 ・ 黒猫づくし ・ ハロウィン小紋
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14周年イベント:てぬぐいがまぐちコレクション

おかげさまで今年14周年を迎えます インテリア&なごみ雑貨 ここち すたいる。
前回の記事 ■14周年イベント:あけびかごコレクション■
から、ここちのベーシックシングスをご紹介し始めました。
今回も作家ものですね。がま口作家さんのお仕事です。
ここちの基本、ここちといえばコレ!をどうぞご覧くださいませ。

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14周年イベント:あけびかごコレクション

おかげさまで今年14周年を迎えます インテリア&なごみ雑貨 ここち すたいる。
毎年恒例の周年企画今年のテーマは「季節を楽しむベーシックオブライフ」です。
皆様の生活の基本(丁寧に暮らすですとかシンプルライフですとか各々の生活様式ですね)は大事にしつつ、そこに季節の移り変わりを楽しむ要素を足せたら、もっときっとすてきな毎日を楽しめる。その思いでこのテーマにいたしました。

そのなかでも、ここちのベーシックシングスとしまして、14年の歳月の中で共に歩んできた作家さんや雑貨たちに焦点を当ててみよう!そして改めましてご紹介できればなぁと考えております。
ここちの基本、ここちといえばコレ!をどうぞご覧くださいませ。

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夏柄手ぬぐい入荷しています

もうすぐ夏至。いつまでも長いお日様になんだか得した気分です。
夏日にびっくりしているうちに唐突に梅雨入りしてしまい、今年もどうなることやらと何だか不安が大きかったりしますが、気持ちは前向きに季節を楽しんじゃんましょう!
梅雨から夏の手ぬぐい柄が入荷しております。
これからの季節のしつらいに、どうぞご参考までにご紹介ですよー。

かまわぬ / 左から: すだち  テーブルウェア水色ぼかし  雨に紫陽花
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即席新麺・食レポですよ

※今回は画像が大きくてすみません。
 全て縦構図で撮ってしまいました。
 せめてもと思い、正方形にしてみました。

布もの雑貨中心に取り扱う当店ですが、
まれにお客様から「お菓子や食べ物は置かないのか?」とのご質問をいただきます。
が、なにせ狭い店内でして、ごく稀にお正月用飴ちゃん程度なら置いたことがありますが
それ以外は基本食べ物は仕入れておりません。
 ちなみに飲み物系でしたら、
 中川政七商店のお茶っ葉(17種のブレンド茶・焙じ番茶など)を常時販売しておりますよ。
が、今回、展示会で試食をいただきオーナーがいたく気に入ったという即席麺を
ためしに販売することになりました。
新開発の新商品らしいですよ。

その名も「即席手延べ新麺 ニューメン」!
まるで戦隊ものの番組名のよう。
ためしに食べてみていいよとGOサインが出ましたので、
広報部長の小腹が空いたのを見計らい、早速食べてみました。
初めての食レポです。緊張します。

1袋2人前スープ付きです。
新麺と書いてニューメンと読ます、オシャレなパッケージです。
見た目素敵なので、お客様がいらした際のお土産にもおススメですよ。

商品入荷の際に一緒に箱に入っていた紙です。
国産小麦100%、製造ももちろん国内。
地産地消でなんだか良い気分です。
麺の太さは、今回のニューメン用に新たに開発された太さらしく
既存の乾麺どれにも該当しない絶妙な太さになっています。

作り方は簡単。お鍋とお箸(できたら計量カップも)があればOK。
単純な作り方なのでアレンジ自由自在です。
写真の※2にあります通り、自分好みの味を楽しみましょう。
さぁ作っていきますよー。

お湯を煮立たせ、乾麺を入れる。
レトルト袋ラーメンと同じです。簡単簡単。
少し違うのが、綿が一塊になっていないところ。
ですので、鍋の大きさに合わせてボキッと折ってしまうことも可能です。
ガスコンロの火を強くし過ぎてはみ出た麺が焦げた!という悲劇になりません。
また、幼児食として用意するとき、あらかじめ折って短くしてしまえば、麺カッターを用意する手間も省けます。折るコツは躊躇せず一思いにやってしまうことです。

今回は玉ねぎを先に茹でておいての麺投入にしました。
少しでも野菜成分をと思いまして…。

どうでもよい話ですが、玉ねぎは炒めず水から茹でると甘みが増すと何かで読んでから、カレーでも玉ねぎは炒めない派です。余談失礼いたしました。

茹で時間が終わりましたら同封のスープの素を入れて完成です。
そのスープの素も「まんま飛魚だしの粉末なんじゃないか?」という印象です。
溶けやすいよう粒子の細かい粉末なのですが、細かすぎて湯気で袋の内側にだいぶくっつきます。残さず使ってやる!な気分の時は、一度使う予定のどんぶりなどに出しておいて、そこに茹で汁を少し入れ溶かしてから鍋に戻すとパーフェクトかもしれません(私は2回目以降そうしています)
というわけで、即席麺にしては少し長めの5分ですが、
麺を一度ザルに上げなくても良い等考えると楽ちんです。
(麺の固さもお好みらしいので、固めがお好きな方は5分待たずに出来上がりです)

が、スープの量が思った以上に多くてですね、
どんぶり一つに収まりきらず少し別の器にとってしまいました。
一般的に100グラムの乾麺に水1リットルといいますので
一食60グラムの乾麺に水0.5リットルは確かに少なめなのかもしれません。
また、麺が大人一食分にしては少なめなので「スープを味わう」部分が大きいのかなぁと食後に感じました。スープでお腹いっぱい。でもそれぐらいスープ美味しかったです。夜食には最高です。

じゃん!仕上げにイリゴマをふりかけて、さあどうぞ!
広報部長には別椀にとって冷ましてからご試食いただきましたよ。

どきどきしながら観察しておりましたが、まぁよく食べること食べること。
普段はやきもきしながら食べている子が、黙々と食べておりました。

確かに美味しいけれど、それだけじゃない感じがするぞ?とよく見ていたら分かりました!
麺の太さが絶妙なんですね。
素麺だと細すぎ&汁が少ないと絡まって団子状態ですすれない。
うどんだと太くてフォークですくい辛いし刺すのはまだまだ高度テクニックで厳しい。
手で食べた方が早いですしね。
今まで食べた麺の中で、スパゲッティはそこそこ食べやすいけれど、その太さの上を行くフォークへの絡みやすさ!ニュー麺ちょうどよかったです!
(お手持ちのフォークの形状によってはまた違う話になると思いますが、手持ちんお3~4種類のフォークすべて試して同じような結果になったので、私個人の見解としてはこうなりました)

というわけで、がっつり食べられて満足だったようです。
さすがに全て完食はしませんでしたが、広報部長の残りを私が食べてちょうどよい量でした。

飛魚だしを食べなれていない地域の人間なもので、一口目は新鮮な味に感じましたが、ツルンとした食感の麺は程よく汁が絡み食べやすく、濃すぎず薄すぎずの優しいスープはグビグビ飲めちゃいました。欲を言うともう少し麺の量を…というところですが、糖質オフが主流のこの時代、このぐらいがちょうどよいのかもしれません。
その量、言い換えると「後ろめたくない量」ってやつですか。
堂々と召し上がっていただけますよー。

※飛魚だし、娘は美味しくグビグビと汁まで飲み干しておりましたが(今でもこれ食べさせろとリクエストがあるぐらいです)、好き嫌いの多い息子は飛魚だしの香りがダメでした…。かつおだしは好きなのですが、そこが限界みたいです。
お魚少し苦手な方はお気を付けくださいませ。


というわけで、美味しくいただきました。
食レポ難しいですねぇ。ニュー麺の美味しさが少しでも伝われば幸いです。
ちょっとした手土産に、ちびちゃんの非常食として、後ろめたくないお腹に優しいお夜食として、即席で作れちゃう自然の美味しさニュー麺!お勧めですよ!

ぜひお試しくださいませ。
皆様のお越しをお待ち申し上げます。

なお、明日5月23日は展示会のためお休みとさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

ふきん祭りだよ全員集合・後編

長い長い満開で楽しませてくれた桜たちも、春の風でお別れの時期。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

間が空いてしまってすみません。
前回から引き続きふきんのご紹介をいたします。
実はその間にも、母の日向け鹿ちゃんふきんですとか新柄続々入荷しておりまして
写真が撮りきれていない状況でございまして…
こちらにご紹介していない分はぜひ実店舗でご確認いただければと思います。
ふきんたっぷりなんですよ。売り場に並べきれなくて困っているほど。

花束ふきん : 黄色  通常色

パッケージもアレンジされ、まさに花束な「花束ふきん」。
かさばらず、使える花束。
御挨拶やちょっとした手土産など、プチギフトにおすすめです。

右手ピンク系が通常色となっております。
白のダリアとピンクのバラ・赤いポピーなど、花言葉が「感謝」の花がメインに描かれ、
まさにプレゼント向け。母の日やお誕生日などにいかがでしょうか。

黄色は明るく元気な花束です。
ミモザ、ガーベラ、オンシジウムといった黄色やオレンジ色の花が描かれています。
正直、ガーベラをミニ向日葵だと思い込んでいたのでお恥ずかしい限りですが
どっちにしろ元気満点ですね!
いつも使うふきんだから。カラーセラピーの意味合いも込めて。

天(そら)のふきん :  左から  暁の天(あけのそら) 午の天(ひるのそら) 宵の天(よいのそら)

ふと見上げた空のグラデーション。それをふきんに表現してみました。
手元を見つめ作業中にも、そこに空。情緒的なふきんです。

ちなみに、お星さまが舞っているように見えますが、そちらはパッケージ印刷でして
本品はグラデーションのみとなっております。

明け方の朝日が眩しく照る空、 真昼の爽やかな青空、 暮れゆく宵時の空。

中川政七商店公式オンラインショッピングサイト
天のふきん説明文より引用
https://www.nakagawa-masashichi.jp/shop/g/g4547639576057/

地球の奇跡「天の色」を上記3種に分け染めたふきん。
由来抜きにしても、シンプルでありながらロマンチックな雰囲気で
和洋テイスト問わず使える優れものですね。
柄物はちょっと…な方にもおすすめです。

道具ふきん : 籠物(かごもの)  焼物(やきもの)

リアルかつシンプル、かといって遊び心は忘れない。
そんなライフスタイルの皆様へ、こちらの「道具ふきん」シリーズはいかがでしょうか?

ナチュラルなインテリアに馴染みやすい雰囲気のふきんです。
それぞれのテーマに沿った暮らしの道具が、様々なバリエーションで描かれています。
細身の線で描かれ、上品なポップさというのでしょうか。
子供っぽくなり過ぎないイラストが絶妙なバランスで素敵です。

こちら、江戸時代から伝わる「ものづくし絵」を参考にデザインされています。
ものづくし絵とは、おもちゃ絵という子どものおもちゃのひとつで、同じ分野に属するモチーフを集めて描かれた、いわゆる今にあたる百科事典のようなものなんだそうですよ。
考えることはいつの時代も一緒ですねぇ。

個人的な話になりますが、こういった1つの物でいろんな種類を紹介する本が大好きでして、
図書館で良く借りて眺めて満足しております。ので、このふきん楽しくて仕方ありません。
皆様はこれらのかごの形状から、何に使うものか分かりますか?
竹か籐かあけびか山ブドウか~なんてことも考えながら眺めていると面白いですよ。
焼き物の方も、特徴的な模様の描き方で産地が特定できちゃうかもしれませんね。

鳥獣戯画・お花見ふきん  魚づくしふきん

お花見!これから山桜が見頃なのでまだいけます!
というわけで、大人気の鳥獣戯画シリーズから、
春のお花見ふきん・夏の魚づくしふきんです。

日本最古の漫画とも言われる「鳥獣戯画」。
擬人化された動物たちが、じつに生き生きと描かれております。
じっくり見ていると、現実にも同じような仕草をする人がいるなぁと、しみじみ。
やたら人間味あふれる鳥獣魚に、作者の人間観察眼がいかに鋭かったかみてとれますね。
特に金魚なんて、ヒレの使い方が絶妙過ぎて!
見た目まんま金魚なのにここまで描けるのがすごい!

お気に入りの一コマです。
金魚の丸みに笑ってしまいました。いる。こういうおっちゃん。
狐もいい味出てますねぇ。何におびえているのでしょうか。
きっと人間に尻尾があったら、同じポーズとることありますね。
心理描写がものすごく精巧です。
今も昔も、遊び心は素晴らしいものを生み出すパワーなんですね。

ドラえもんふきん : 仲間たち ・ ドラえもん

みんな大好きドラえもん。
ふきんもやっぱりドラえもん。
当店営業部長の映画デビュー作が「ドラえもんのび太と月面探査記」だったもので
記念にここちでもドラえもんもの入荷でございます。どハマりしてるね営業部長。

まず注目すべきはパッケージです。
小学館てんとう虫コミックスを再現した物となっております。すごいです。
てんとう虫の絵が“綿”になっていたのには笑ってしまいました。
遠目にはてんとう虫に見えちゃうのが不思議ですが、思い込みの成せる技なのでしょうか。

肝心のふきんも、もちろん原作絵をちりばめドラえもん愛にあふれておりますよ。
カラーの「ドラえもん」はドラちゃんの様々な表情&ポージングが楽しいふきんです。
こちら可愛いだけでなく、目立つので使いやすいんですよ。
我が家では子供たちの手拭き口拭き用おしぼりに使用しております。
とっさに必要な時すぐに手が出る食卓での目立ちっぷりがありがたい!

モノクロの「仲間たち」は漫画のページをそのままふきんにしたかのような雰囲気が魅力です。
さすが!と感動したのが、出木杉君がいること。
大長編ドラえもんでは、けっして一緒に冒険しないけれども物語導入部で話が始まるヒントをくれる役回りが多い出木杉君。出来過ぎるがゆえにアニメではなんだか嫌味っぽい話し方に感じられる出木杉君。そんな出木杉君を仲間たちに加えてくれた中川ふきんデザイン担当者様の、ドラえもん愛に溢れるふきんです。

大泣きのび太も、しょぼくれるドラえもんも、とにかく愛しいドラえもんふきんです。
普段キャラものを持たない生活でも、一つだけ遊び心でさりげなくあるとちょっとウキウキ。
ドラえもんは未来から笑顔を私たちに届けてくれます。

豆絞りふきん : ツバキ  アイ   8枚重ねふきん晒

もちろんベーシックなふきんもございますよ。
日本の伝統柄豆絞り。
よく手ぬぐいで使われていますが、ふきんにも使ってみました。
無難な色柄で、どんなキッチン・ダイニングのインテリアにもマッチします。

8枚重ねふきんは潔く晒の色そのままです。
シンプルが一番!機能性重視の方にぜひともお勧めしたいふきんですよ。

厚さを比べて頂きますと、ご覧のとおり。
通常中川政七商店のふきんは、蚊帳生地を表地・裏晒生地を5枚重ねていますが
8枚重ねふきんはその名の通り8枚重ねておりますので、
フンワリと厚みがあって拭きやすいです。
吸水性ももちろんアップしますし、丈夫です。
お値段は他のふきんと同じですので何だかお得な気分。
色柄の好みに左右されませんので、贈り物にももってこいですよ。


と、また長々書いてしまいましたが、とにかくどのふきんも魅力たっぷり!
使いやすさは折り紙つきですので、どなたにもおススメできる暮しの道具です。
また、プチプラですので、プチギフトで個数が必要な場合も便利ですね。
ラッピング&オリジナル熨斗紙制作サービスも承っておりますよ。
お気軽にお声掛けの上ご相談くださいませ。

続々新柄入荷中です。
お店で選んで楽しんじゃいましょう!
皆様のお越しをお待ち申し上げます。