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【年の瀬はいから堂2022】開催!

ここち すたいる、冬もしっかりやりますよ!毎年恒例イベントです。
【年の瀬はいから堂】賑やか和やかに、年末年始準備のお手伝い。
しかも夏の【文月はいから堂】に引き続き、今回も更に少しスペシャル!
詳細は下記をご覧くださいませ。さぁレッツスワイプorスクロール。

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陶芸豆皿ワークショップ、でした!

しっとりなお天気でなんとも創作日和だった10月10日、上越市民プラザ工芸室にて
ここち すたいる プレゼンツ「陶芸豆皿ワークショップ」が無事開催されました!
今回はワークショップの様子を、簡単ではありますがお伝え出来たらなぁと思います。

当日は、新潟県上越市浦川原区にあります【樹林窯】の大島先生ご指導の下、
午前午後合わせまして、なんと46名の方々にご参加いただきました!
ここち史上初の大人数ワークショップ、会場を市民プラザにしてよかった…。

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陶芸ワークショップで豆皿を作ろう!

陶芸。
気になって仕方なかったけれど、なかなか機会がなく
日々胸に秘めていた陶芸ワークショップを、今回ついに開催できることとなりました!
豆皿を作りますよー!もちろん粘土の状態から!

今年の7月開催しました「文月はいから堂」で、ご紹介いたしました
上越市浦川原区にあります 樹林窯さん 。
生き生きとした伸びやかさを写し取る独特の植物柄は、見る人を魅了します。
はいから堂ではたくさんのファンの方とお話しすることができました。
で、このたび、ワークショップの講師をお願いできる運びとなりましたよ!
大島様、本当にありがとうございます!

樹林窯さんについて詳しくは ↓↓↓こちらインスタグラムからご覧くださいませ。
どれもかわいい!

続きまして、肝心の募集内容です。

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【文月はいから堂】開催します!

ここち すたいる、夏のいつもの例のイベント。
【文月はいから堂】今年もしっかり行います。
しかも今回はいつもより少しスペシャル!
詳細は下記をご覧くださいませ。さぁレッツスワイプ&スクロール。

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作ってみよう!「みつろうラップ」

今週末から開催します2021年【年の瀬はいから堂】。
準備真っただ中でございます。
詳しくは前回の記事をご覧くださいませ。↓↓↓

こちらでも日時や参加費等の基本情報はご紹介しております。

今回はワークショップ『作ってみよう!「みつろうラップ」』のご案内ですよ。

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今年も【年の瀬はいから堂】です。

お知らせが遅くなってしまいましたが…
今年もやります!ゆく年、くる年。コラボレーションショップ!

【 年の瀬はいから堂 】

 2021年11月20日(土)・21日(日)・22日(月)・23日(祝)の4日間
 10時~17時(最終日のみ16時半まで)
 直江津ショッピングセンターエルマール1階イベント広場にて

地元新聞:上越よみうりさんにこの間の土曜日広告載せてもらった、あれです。
イラスト屋ひぐちさんの開運寅ダルマが目印です。

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ひんやりタイルのワークショップ

不思議な区切りで梅雨が明け、いよいよ夏本番な空が広がっている上越市。
お店側の土手からはここ最近草刈りの音が響き、緑の勢いと戦っている様子が伝わってきます。

そんな夏のイベント、この7月22日から始まる【16周年ありがとう】&【文月はいから堂】。
そこで行われるワークショップの詳しい内容を、改めましてお伝えいたします。
なかなかやりがいのある内容となっておりますよ。
何よりお家でリトライしやすいよう、身近で手に入りやすいものでご用意しました。
参加費等、詳しいご紹介は以下をご覧くださいませ。↓↓↓

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今年こそ!文月はいから堂やります

ここち すたいる 【ありがとう16周年】の一環として夏と冬の恒例お楽しみ【はいから堂】。
去年は、文月(7月のはいから堂)を新型コロナの影響で断念せざるを得なくなり
泣く泣く抑えていた会場をキャンセルしたことを覚えています。

今年こそは!今年こそは!
感染症予防を徹底して高田小町で行います!
じゃじゃーん!

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ありがとう16周年!

表題の通り、ここち すたいる はお陰様で16周年を迎えることができました。
皆様に支えていただきここまで来れました。
これからも “皆様のここちよい暮らしのお手伝い” をモットーに
皆様に寄添う雑貨店として、日々精進してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

というわけで、今年もやります周年イベント!
夏の【文月はいから堂】もやりますよ。
まずは特集のご案内から。

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「つながる市」出店します。

何を隠そうスタッフ(け)は、30年来の隠れ無印良品ファンでございます。
商品のジャンルかぶりまくりの雑貨屋に勤めておいて何言ってるの状態なのですが
真実なので仕方がないのです。大好きです。
切っ掛けは「鈴カステラ」。
おからが入る以前の遥か昔、その美味しさに私の気持ちはみんな持ってかれました。
茶色とベージュの境目から綺麗に割れるように前歯で齧りとる謎ルールな食べ方は
無事に子供たちにも引き継がれ、その行儀の悪さにへこむ日々です。
(教えたわけじゃないのにね)
また食べ物以外にも、他とは違うブランディングに更にノックアウトされました。
だってクラフト紙に“無印良品”って札持った腕がプリントしてあるんですよ?
なんだこの腕!子供心にこれは他所と違うぜ!と感じるわけですよ。お洒落だぜ!と。
その後、プリクラ交換が流行った時期はポリプロピレンアルバムが重宝しましたし
無印のノートにミセスグロスマンのシールでマイデザイン!なんて悦に浸ってましたし
とりあえず用もないのに無印。店舗空間にいるだけで満足。
そんな時期もありました。ある意味今でもそうです。
近場にできてくれてから、もう実家帰るを口実にせずに堂々とMUJIに行ける喜び。
無印良品直江津店最高。無印良品直江津店永遠なれ。暮らしの真ん中ありがとうございます。

と、話が全く見えないままなので単刀直入に申しますと、表題の通り↑↑↑です。

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